市川海老蔵の隠し子は今いくつ?子供の母親は誰?養育費は?

市川海老蔵に隠し子がいることは、本人も認めていますね。隠し子は今いくつなのでしょうか?子供の母親は誰?養育費はいくら?


この記事では、市川海老蔵の隠し子について深掘りしてみました。

市川海老蔵の隠し子の母親は?

十一代目 市川 海老蔵の年齢は1977年12月6日生まれの40歳です。

海老蔵さんの隠し子を生んだ母親の名前は「日置明子」さんです。日置明子さんは1974年2月5日生まれの44歳です。

市川海老蔵の隠し子の母親日置明子

日置明子さんwikiプロフィール

鳥取県米子市出身。幼少期を智頭町で暮らす。

女性誌an・an等のモデルを経て、1995年1月11日に木根尚登のプロデュースにより、Winter comes around(TM NETWORKの曲のカバー)にてデビュー。1999年、sonoと改名
日置明子さんはモデルだけあって、身長 168 cm です。

CDデビューもしています
↓↓↓


かなりアイドルっぽいですね♪

市川海老蔵と日置明子の出会い


日置明子さんと付き合い始めたのは海老蔵さんが17歳の時で、4再年上の彼女が21才の時です。


二人は海老蔵さんが高校卒業後に真剣交際を始め4年後の2001年に彼女の妊娠が発覚しました。


2002年、11代目市川海老蔵(当時市川新之助)との間に女児が生まれます。


2003年2月、市川海老蔵が会見を行い、子供を認知して養育費を支払っていることを説明しています。

2003年の市川海老蔵の会見



なんだか覇気はないですが、しっかり認めていますね!

16才になった娘の現在は?

2002年1月生まれの隠し子の女の子は、16才の高校2年生です。


父親である市川海老蔵さんとは定期的に会っているということです。


父親と母親が美男美女で、長身であることから、隠し子のお嬢さんもかなりの美形だと思われます。

市川海老蔵が支払っている養育費は?

市川海老蔵が支払っている養育費は月に100万円とも言われています。

しっかり教育された美しいお嬢さんが、芸能界デビューしたら注目を集めるでしょうね。

市川海老蔵さんが小林麻央さんと結婚をしたのは2010年です。その時には、隠し子は小学生くらいですね。
麻央さんとは再婚ではなく初婚です。お二人の間には麗禾ちゃん、勧玄くんが生まれました。


市川海老蔵さんは若かったこともあり、結婚はされませんでしたが、認知はしているので「隠し子」というのはどうかなとは思いますね。。。


実際、芸の肥やしとしての女遊びには、寛容な歌舞伎界なのか、歌舞伎の世界では珍しくないのが隠し子と言われる婚外子です。


市川染五郎さんや片岡愛之助さんにも隠し子がることは有名ですよね。


正妻の小林麻央さんにとっては、辛い事実だったかも知れませんが、海老蔵さんにとっては、自分の血を受け継ぐ子どもがいることは、嬉しいことなのではないでしょうか?


多額の借金があると言われている海老蔵さんにとって、月100万円の養育費は高いともいえますが…。

美しい娘さんに育ったら、誉れなことだと思います。

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