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コードブルー3 有岡はいらないを返上できる?!有岡の演技力と起用理由!

大人気ドラマ『コードブルー3』に新人フェロー役で出演のHey! Say! JUMPの有岡大貴にブーイングの嵐です!

ふてくされ病院内でスマホをいじりまくる、有岡演じる名取が医師として酷すぎると話題です。これだけ、酷評される人物も珍しいです!!

これは、有岡大貴の演技力が素晴らしいのかもしれないと思ってしまいます。

今回はHey! Say! JUMPの有岡大貴が『いらない』と言われている理由と、コードブルー3での有岡の役どころ、起用理由などについて深堀します。

有岡大貴 プロフィール

まずは、有岡大貴のプロフィールから見ていきましょう♪

■名前:有岡大貴

■生年月日:1991年4月15日(26歳)

■出身:千葉県

■血液型:A型

■事務所:ジャニーズ事務所

■主な作品(テレビ)
「クニミツの政」(役名:園部徹)
「エンジン」(役名:園部徹)
「風林火山」(役名:武田勝頼)
「掟上今日子の備忘録」(役名:也川塗)
「孤食ロボット」(役名:ムジャキ)

■主な作品(映画)
「ベースボールキッズ」(役名:下級生)
「Jam Films 2 : FASTENER」(役名:少年)
「こどもつかい」(役名:江崎駿也)

引用:https://ja.wikipedia.org

コードブルー3有岡の役どころ

コードブルー3での有岡の役どころは、新人フェローの一人、名取颯馬役です。

名取颯馬

医療への情熱が感じられない冷めた性格。情熱はないが、医師としてのスキルは持っている。
颯馬の父親は、名医として有名な医師。名取総合病院の院長である。颯馬の情熱の無さは、父親との関係に理由があるのだろうか・・・。

病院の院長の息子だということ。しかもどうやら一人息子のようです。父親は院長と経営者を兼任しています。

名取颯馬(有岡大貴)は2話の中で『医者になりたいと思ったことは一度もない』と発言していますね。実家が医者だからいやいや医者になったという感じでしょうか?

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有岡大貴の演技は上手い?

子役時代から様々な役を演じてきた有岡の演技力には定評があるようです。

今回のコードブルー3での反感を買いまくっている役も、有岡大貴演技力によるところが大きいかもしれませんね。

医者になるつもりはなかったという、名取が救命でどのように成長していくのか楽しみですね。”有岡いらない”から”有岡いなくちゃ”に変化していくと良いですね。

 

有岡くんは公式サイトのインタビューでこのように語っています!

スタッフさんから、A4用紙3枚分ぐらいのしっかりした名取の人物像をいただいているんです。(中略)名取の細かい事情はこれから少しずつ出てくるので楽しみにしていて下さい。

引用:http://www.fujitv.co.jp/codeblue/interview/index.html

 

親が名医ということが、名取を縛っていることは間違いないです。名医の息子は出来て当たり前と、周囲の人に思われてしまうんです。これは、僕も同じような体験をしました。学生時代は学校でスポーツをすると“ジャニーズなんだから出来るだろう”と思われてしまいがちでした。

引用:http://www.fujitv.co.jp/codeblue/interview/index.html

有岡大貴の起用理由は?

有岡大貴の起用理由については、山下智久を出演させる代わりに、ジャニーズ事務所が若手をごり押ししてきたのでは?と言われていますが実際はどうなのでしょうね。

横峯あかり役の新木優子や雪村双葉役の馬場ふみかが、オーディションで選ばれたことを思うと、ジャニーズ枠?と疑う気持ちにもなりますよね。

でも、有岡くんのならドラマの実績も十分な気がしますね。

かなり役を作り込んでいるみたいなので、今後どのような顔を見せるのか、最終回に成長している姿が見れたらいいなと思います。

→コードブルーの動画を無料で見る方法はこちらで記事にしています♪



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